取扱分野

示談交渉・慰謝料増額

保険会社が提示する金額は「最低ライン」にすぎません。弁護士が介入し、裁判基準で交渉することで、慰謝料が大幅に増額するケースが多くあります。サインをする前に、必ずご相談ください。

こんなお悩みはありませんか?

交通事故の被害に遭われた際、以下のようなお悩みをお持ちではないでしょうか。一人で抱え込まず、まずはご相談ください。

保険会社の提示額が適正かどうかわからない
示談を急かされているが、金額に納得できない
弁護士費用が心配で、相談をためらっている
治療中なのに打ち切りを迫られている

解決のための重要ポイント

1

弁護士基準での算定

通院期間・入院日数・後遺障害等級に基づいた最高水準の慰謝料額を算定。保険会社の提示額の2〜3倍になるケースも珍しくありません。

2

示談交渉の代行

保険会社のプロの交渉担当者と渡り合えるのは弁護士だけです。証拠と判例に基づき、粘り強く増額交渉を行います。

3

費用リスクゼロ

完全成功報酬制。増額できなければ報酬はいただきません。弁護士費用特約があれば負担0円での依頼も可能です。

解決事例

📋 解決事例

むちうち症で保険会社提示120万円→弁護士介入で350万円に増額

ご相談時の状況

追突事故によりむちうち症に。保険会社から「もう治療は十分」と打ち切りを迫られ、120万円の示談金を提示されていました。

当初提示/状況
120万円
解決内容

治療を継続し、後遺障害14級を獲得。弁護士(裁判)基準で再交渉した結果、提示額の約3倍となる350万円で解決しました。

解決金額
350万円

解決までの流れ

📞

無料相談・現状診断

事故の状況、お怪我、保険会社との交渉状況を詳しくお伺いします。増額の可能性を無料で診断いたします。

⚖️

受任・窓口の一本化

弁護士が正式代理人となり、保険会社への連絡をすべて代行。精神的な平穏を取り戻していただけます。

🩺

治療継続・証拠収集・後遺障害対応

医師との連携や、カルテ・画像診断の精査により、後遺障害等級認定を強力にサポートします。

示談交渉・解決

弁護士基準での最終的な損害賠償額を算出し、粘り強く交渉。納得できる最大限の結果を追求します。

費用について

相談料 0円(何度でも無料)
着手金 0円(完全成功報酬制)
成功報酬 増額した賠償金の一定割合(※具体的な計算は無料相談時にご説明します)
弁護士費用特約 ご利用可。特約があれば実質負担0円での依頼が可能です

よくあるご質問

Q. 保険会社の提示額はどれくらい低いのですか?

A. 自賠責基準は最低限の補償ライン、任意保険基準はそれより少し高い程度です。弁護士(裁判)基準は裁判例に基づく最高水準のため、通常2〜3倍以上の差があります。むちうちで3ヶ月通院した場合、自賠責では約37万円、弁護士基準では約73万円が目安です。

Q. 示談書にサインした後から増額できますか?

A. 原則できません。示談(和解)は一度成立するとやり直しができません。サインをする前に必ず弁護士に相談することを強くお勧めします。

Q. 弁護士費用特約がない場合、費用はかかりますか?

A. 着手金・相談料は0円です。成功報酬は増額できた金額から差し引かれるため、手出しはありません。万が一増額できなかった場合は報酬をいただきません。

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