民事訴訟
争点の整理と事実認定
訴訟物→主要事実→争点の把握
- Q 実務上(旧訴訟物理論)を前提にすると、訴訟物は、どうやって特定されますか。
- Q 訴訟物が決まれば、要件事実と主張事実はどうやって決まりますか。
- Q 何が主張事実ですか。
- Q 「認否」は、どのように記載すればよいですか。
- Q 「認否」の記載について、実務的にはどのように記載しますか。
- Q 「否認」ないし「争う」と、争点となりますか。
- Q 弁護主義の第二テーゼ(裁判上の自白)の要件について教えて下さい。
- Q 主要事実について自白した場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 主要事実以外について認めた場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 権利自白が認められるか、教えて下さい。
- Q 重要な間接事実の自白について、争点排除効力を認める見解について説明して下さい。






