民事訴訟
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民事訴訟法と勉強法
民事訴訟法と司法試験(司法試験)
令和8年度の司法試験
- Q 令和8年度の司法試験の問題を教えて下さい。
- Q 令和8年度の司法試験の解答を教えて下さい。
- Q 通常共同訴訟において、共同訴訟人の主張が一致しないために、裁判所が認定する事実が実体法上矛盾することに問題はないのか。
- 【重要判例】判例(文書提出命令を拒否する理由となる、「職業の秘密」)
- Q 通常共同訴訟と、その運営(共同訴訟人独立の原則)について教えて下さい。
- Q 確定判決の効力は、実体法上、訴訟当事者の影響を受けるべき第三者に及ぶか。
- Q 確定判決の訴訟物となっていた請求権について、後訴訟にて、「形成権の行使によって消滅した。」と主張することは許されるか。
- Q 訴訟上の相殺の抗弁とは何ですか。
令和7年度の司法試験
令和6年度の司法試験
令和5年度の司法試験
令和4年度の司法試験
- Q 他人が、当事者として活動した訴訟について、本来の当事者はどのような手続で救済されるべきですか。
- Q 当事者の確定はどんな場合の問題ですか。
- 令和4年度の司法試験の問題を教えて下さい。
- 令和4年度の司法試験の解答を教えて下さい。
- Q 録音データ、画像データについて、取調べの方法と証拠能力について教えて下さい。
- 判例(民事訴訟法38条の要件を満たすとしても、訴訟の継続中に当事者を追加する主観的併合については認められない。なぜなら、別訴を提起して併合すれば足りること、法の定めがないこと、途中参加の当事者の手続保障や、訴訟の遅延が問題となるからである。)
- Q 弁護主義の第二テーゼ(裁判上の自白)の要件について教えて下さい。
- Q 主要事実について自白した場合、どのような効果が発生しますか。
令和3年度の司法試験
令和2年度の司法試験
- Q 令和2年度の司法試験の問題を教えて下さい。
- Q 令和2年度の司法試験の解答を教えて下さい。
- Q 将来給付の訴えの「訴えの利益」について教えて下さい。
- Q 通常共同訴訟と、その運営(共同訴訟人独立の原則)について教えて下さい。
- Q 裁判の期日での口頭議論とノンコミットルールについて教えて下さい。
- Q どのような訴訟が固有必要的共同訴訟になるのか。
- Q 確認の利益について教えて下さい。
- Q 固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合どうすべきか。固有必要的共同訴訟において共同相続人単独の訴えの取下げが認められるか。
- Q 必要的共同訴訟(固有必要的共同訴訟と類似的必要的行動訴訟)の運用について教えて下さい。
令和1年度の司法試験
平成30年度の司法試験
平成29年度の司法試験
民事訴訟法と司法試験(予備試験)
令和7年度の予備試験
令和6年度の予備試験
令和5年度の予備試験
- Q 令和5年度の予備試験の問題を教えて下さい。
- Q 令和5年度の予備試験の解答を教えて下さい。
- Q 訴えの変更について教えて下さい。
- 判例(訴えの交換的併合は、旧請求の取下げと新請求の訴えである。旧請求の撤回には訴えの取下げの要件を満たす必要がある。また、控訴審で訴えの交換的併合がされた場合には、新請求については事実上第一審として裁判をするものであるから、控訴棄却とすべきと判断したときであっても、第一審と同じく新請求について判断する必要がある。)
- 判例(控訴審において訴えの交換的併合を行った。そのために取り下げられた旧請求について、新たな訴えの利益が認められる場合には再訴することができる。)
- Q 訴訟上の和解について、錯誤による取り消しを主張することはできますか。どのような手続で救済されるべきですか。
令和4年度の予備試験
令和3年度の予備試験
令和2年度の予備試験
令和1年度の予備試験
平成30年度の予備試験
平成29年度の予備試験
平成28年度の予備試験
平成27年度の予備試験
平成26年度の予備試験
- Q 平成26年度の予備試験の問題を教えて下さい。
- Q 平成26年度の予備試験の解答を教えて下さい。
- 判例(民事訴訟法38条の要件を満たすとしても、訴訟の継続中に当事者を追加する主観的併合については認められない。なぜなら、別訴を提起して併合すれば足りること、法の定めがないこと、途中参加の当事者の手続保障や、訴訟の遅延が問題となるからである。)
- Q (口頭弁論終結前の)訴訟承継とは何ですか。
- Q (口頭弁論終結前の)訴訟承継後の運用について教えて下さい。
- Q 通常共同訴訟と、その運営(共同訴訟人独立の原則)について教えて下さい。
- Q 必要的共同訴訟(固有必要的共同訴訟と類似的必要的行動訴訟)の運用について教えて下さい。
平成25年度の予備試験
平成24年度の予備試験
平成23年度の予備試験
民事訴訟法と司法試験(旧司法試験)
【旧司法試験】既判力
【旧司法試験】明示的一部請求
【旧司法試験】弁論主義と処分権主義
【旧司法試験】請求の客観的併合
【旧司法試験】管轄(訴訟要件)
【旧司法試験】当事者の確定(訴訟要件)
- Q 昭和44年度の旧司法試験の第1問の問題を教えて下さい。
- Q 昭和44年度の旧司法試験の第1問の解答を教えて下さい。
- Q 平成14年度の旧司法試験の第2問の問題を教えて下さい。
- Q 平成14年度の旧司法試験の第2問の解答を教えて下さい。
- Q 平成7年度の旧司法試験の第2問の解答を教えて下さい。
- Q 平成7年度の旧司法試験の第2問の問題を教えて下さい。
- Q 他人が、当事者として活動した訴訟について、本来の当事者はどのような手続で救済されるべきですか。
- Q 送達に瑕疵があることは再審事由ですか。
- Q 訴状送達前に、当事者(原告もしくは、被告)が死亡していた場合に、どのような対応が必要ですか。
- Q 訴状送達前に、当事者(原告もしくは、被告)が死亡していたが、相続人が裁判所にて当事者として活動していた場合に、判決の効力はその相続人に及ぶか。
- 【重要判例】判例(訴訟手続と表見法理の適用)
【旧司法試験】二重起訴(訴訟要件)
- Q 昭和47年度の旧司法試験の第2問の問題を教えて下さい。
- Q 昭和47年度の旧司法試験の第2問の解答を教えて下さい。
- Q 平成22年度の旧司法試験の第1問の解答を教えて下さい。
- Q 平成22年度の旧司法試験の第1問の問題を教えて下さい。
- Q 二重起訴の禁止とは何ですか。
- Q 債権者代位訴訟における法定訴訟担当について教えて下さい。
- Q 別訴で請求している債権について、これを自働債権として相殺の抗弁を主張することは、二重起訴の禁止に反するか。
- 【重要判例】判例(債務不存在の訴えについて、その債権について支払いを求める給付請求の反訴が提起されたときには、債務不存在の訴えは訴えの利益がなくなる。)
民事訴訟法と論点(第1審理)
【論点】はじめに
【論点】訴訟要件
【論点】当事者の確定(訴訟要件)
- Q 他人が、当事者として活動した訴訟について、本来の当事者はどのような手続で救済されるべきですか。
- Q 当事者の確定はどんな場合の問題ですか。
- Q 送達に瑕疵があることは再審事由ですか。
- Q 交付送達の原則と補充送達について教えて下さい。
- Q 訴状送達前に、当事者(原告もしくは、被告)が死亡していた場合に、どのような対応が必要ですか。
- Q 訴状送達前に、当事者(原告もしくは、被告)が死亡していたが、相続人が裁判所にて当事者として活動していた場合に、判決の効力はその相続人に及ぶか。
- 【重要判例】判例(訴訟手続と表見法理の適用)
- 【重要判例】判例(死者名義訴訟)
- 【重要判例】判例(氏名冒用訴訟)
- Q 平成23年度の予備試験の問題を教えて下さい。
- Q 平成23年度の予備試験の解答を教えて下さい。
【論点】当事者能力(訴訟要件)
【論点】当事者適格(訴訟要件)
【論点】訴えの利益(訴訟要件)
【論点】訴訟物(旧訴訟物理論と新訴訟物理論)
【論点】訴えの変更、訴えの併合、訴えの取下げ
- Q 請求の客観的併合について教えて下さい。
- Q 請求の客観的予備的併合の要件について教えて下さい。
- 判例(請求の予備的併合訴訟において、主位的請求を棄却し、予備的請求を認容した原判決に対し、被告だけが上訴し、原告は上訴も附帯上訴もしなかった場合、上訴審は、予備的請求認容判決の当否だけを審理すべきで、主位的請求棄却判決の当否については審理すべきではない。)
- Q 訴えの変更について教えて下さい。
- Q 訴えの取下げについて教えて下さい。
- Q 請求額の減額について教えて下さい。
- Q 請求額の増額について教えて下さい。
- 判例(訴えの交換的併合は、旧請求の取下げと新請求の訴えである。旧請求の撤回には訴えの取下げの要件を満たす必要がある。また、控訴審で訴えの交換的併合がされた場合には、新請求については事実上第一審として裁判をするものであるから、控訴棄却とすべきと判断したときであっても、第一審と同じく新請求について判断する必要がある。)
- 判例(控訴審において訴えの交換的併合を行った。そのために取り下げられた旧請求について、新たな訴えの利益が認められる場合には再訴することができる。)
【論点】二重起訴(訴訟要件)
【論点】弁論主義
- Q 原告の主張・申立ての範囲を超えた場合に、弁論主義に反するか。もしくは、処分権主義に反するか。
- Q 弁論主義について教えて下さい。
- Q 弁論主義の第一テーゼについて教えて下さい。
- Q 何が主要事実ですか。
- Q 重要な間接事実も弁論主義の対象となる、という見解について教えて下さい。
- Q 弁論主義(第一テーゼ)の要件と効果について教えて下さい。
- Q 弁護主義の第二テーゼ(裁判上の自白)の要件について教えて下さい。
- Q 主要事実について自白した場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 主要事実以外について認めた場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 権利自白が認められるか、教えて下さい。
- 【重要判例】判例(所有権と弁論主義と釈明権)
- Q 重要な間接事実の自白も撤回は許されない、という見解について説明して下さい。
【論点】釈明義務
【論点】申立事項と処分権主義
【論点】既判力と客観的範囲
- Q 既判力とは何ですか。
- 判例(前訴の口頭弁論終結前に、訴訟の目的物について登記を得た、その権利移転が通謀虚偽表示であって根拠がないときには、民事訴訟法115条1項4号の他人のために目的物を所持する者として、前訴の既判力が及ぶ)
- Q 訴訟物は異なるが、既判力が及ぶ場合(前後関係・矛盾関係)について教えて下さい。
- Q 確定判決の訴訟物となっていた請求権について、後訴訟にて、「形成権の行使によって消滅した。」と主張することは許されるか。
- 【重要判例】判例(所有権と弁論主義と釈明権)
- Q 訴訟上の相殺の抗弁とは何ですか。
- Q 訴訟上の和解について、錯誤による取り消しを主張することはできますか。どのような手続で救済されるべきですか。
- Q 「請求異議の訴え」について教えて下さい。「第三者異議の訴え」について教えて下さい。
- 【重要判例】判例(債務不存在の訴えについて、その債権について支払いを求める給付請求の反訴が提起されたときには、債務不存在の訴えは訴えの利益がなくなる。)
【論点】既判力と争点効
【論点】既判力と第三者(口頭弁論後の承継人と反射効)
- Q 通常共同訴訟において、共同訴訟人の主張が一致しないために、裁判所が認定する事実が実体法上矛盾することに問題はないのか。
- Q 既判力とは何ですか。
- Q (口頭弁論終結前の)訴訟承継とは何ですか。
- 【重要判例】判例(口頭弁論終結後の承継人)
- 判例(前訴の口頭弁論終結前に、訴訟の目的物について登記を得た、その権利移転が通謀虚偽表示であって根拠がないときには、民事訴訟法115条1項4号の他人のために目的物を所持する者として、前訴の既判力が及ぶ)
- Q 口頭弁論終結後の承継人とは何ですか。
- Q 確定判決の効力は、実体法上、訴訟当事者の影響を受けるべき第三者に及ぶか。
- 【重要判例】判例(保証債務と反射効)
- Q 訴訟承継と口頭弁論終結後の承継人とは何か(私見)。
- Q 「請求異議の訴え」について教えて下さい。「第三者異議の訴え」について教えて下さい。
【論点】明示的一部請求
【論点】訴訟上の相殺の抗弁
【論点】訴訟上の和解
民事訴訟法と論点(複数当事者訴訟)
【論点】はじめに
【論点】共同訴訟
- Q 共同訴訟参加とは何か。
- Q 共同訴訟の種類を教えて下さい。
- 判例(民事訴訟法38条の要件を満たすとしても、訴訟の継続中に当事者を追加する主観的併合については認められない。なぜなら、別訴を提起して併合すれば足りること、法の定めがないこと、途中参加の当事者の手続保障や、訴訟の遅延が問題となるからである。)
- Q 通常共同訴訟において、共同訴訟人の主張が一致しないために、裁判所が認定する事実が実体法上矛盾することに問題はないのか。
- Q 同時審判申出共同訴訟について教えて下さい。
- 判例(主観的予備的併合は、数人に対する請求が両立しえない関係にあって、主位的被告の請求が認められないことを解除条件として、予備的被告の請求について審理を求める訴訟の併合である。主観的予備的併合は違法である。)
- Q どのような訴訟が類似必要的共同訴訟になるのか。
- Q 通常共同訴訟と、その運営(共同訴訟人独立の原則)について教えて下さい。
- Q どのような訴訟が固有必要的共同訴訟になるのか。
- 【重要判例】(固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合)
- Q 固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合どうすべきか。固有必要的共同訴訟において共同相続人単独の訴えの取下げが認められるか。
- Q 必要的共同訴訟(固有必要的共同訴訟と類似的必要的行動訴訟)の運用について教えて下さい。
- 判例(類似必要的共同訴訟において、敗訴者の一人が上訴した場合上訴していない敗訴者の訴訟も上訴審に移審する。したがって、上訴した敗訴者の訴訟との合一確定の限度で、上訴していない敗訴者の訴訟も変更することも許される。)
- Q 共同訴訟的補助参加とは何か。
【論点】補助参加、訴訟参加
【論点】独立当事者参加
【論点】債権者代位訴訟
【論点】訴訟承継
民事訴訟法と論点(上訴)
【論点】はじめに
【論点】上訴の利益
【論点】不利益変更禁止の原則
- Q 控訴の趣旨にはどのような記載をしますか。
- Q 附帯控訴について教えて下さい。
- Q 不利益変更禁止の原則について教えて下さい。
- 判例(請求の予備的併合訴訟において、主位的請求を棄却し、予備的請求を認容した原判決に対し、被告だけが上訴し、原告は上訴も附帯上訴もしなかった場合、上訴審は、予備的請求認容判決の当否だけを審理すべきで、主位的請求棄却判決の当否については審理すべきではない。)
- 判例(独立当事者参加訴訟において、敗訴者の一人が上訴した場合上訴していない敗訴者の訴訟も上訴審に移審する。したがって、上訴した敗訴者の訴訟との合一確定の限度で、上訴していない敗訴者の訴訟も変更することも許される。)
- 判例(類似必要的共同訴訟において、敗訴者の一人が上訴した場合上訴していない敗訴者の訴訟も上訴審に移審する。したがって、上訴した敗訴者の訴訟との合一確定の限度で、上訴していない敗訴者の訴訟も変更することも許される。)
【論点】再審
民事訴訟法と論点(証拠法)
【論点】はじめに
【論点】証拠能力
【論点】文書と証拠能力
【論点】データと証拠調べ
【論点】証明妨害
【論点】事案解明義務
【論点】文書提出命令
学生のための実務解説(民事訴訟法)
【実務】はじめに
【実務】民事訴訟の流れと書面の名称
【実務】管轄
【実務】不起訴の合意
【実務】送達
【実務】第一回期日
【実務】争点整理手続と期日の運用
【実務】争点整理手続と3つの手続
【実務】尋問と基礎知識
【実務】尋問とその実践
【実務】判決
【実務】控訴審
【実務】上告審
【実務】再審
【実務】民事保全
【実務】民事執行
【実務】訴訟上の和解
【実務】訴えの変更、反訴
【実務】訴えの取り下げ
民事訴訟法と実務(訴状、答弁書、書面の作成)
はじめに
訴状の書き方
証拠説明書の書き方
訴状の提出
答弁書の書き方
実務的な認否の記載の仕方
民事訴訟法と実務(争点の整理と事実認定の考え方)
はじめに
処分権主義と弁論主義の関係
訴訟物→主要事実→争点の把握
- Q 実務上(旧訴訟物理論)を前提にすると、訴訟物は、どうやって特定されますか。
- Q 弁論主義について教えて下さい。
- Q 弁論主義の第一テーゼについて教えて下さい。
- Q 訴訟物が決まれば、要件事実と主要事実はどうやって決まりますか。
- Q 何が主要事実ですか。
- Q 重要な間接事実も弁論主義の対象となる、という見解について教えて下さい。
- Q 弁護主義の第二テーゼ(裁判上の自白)の要件について教えて下さい。
- Q 主要事実について自白した場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 主要事実以外について認めた場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 権利自白が認められるか、教えて下さい。
- Q 「否認」ないし「争う」と、争点となりますか。
- Q 重要な間接事実の自白も撤回は許されない、という見解について説明して下さい。
実務的な認否の記載の仕方
文書による事実認定
mints(ミンツ)
訴状の書き方・答弁書の書き方
- Q 令和8年5月21日より、訴状の提出方法はどうなりますか。
- Q ミンツを利用した事件について、原告が訴状をミンツにアップロードして提出する方法について教えて下さい。
- Q ミンツを利用した事件について、原告が訴状をミンツにアップロードして提出する場合の注意点を教えて下さい。
- Q PDFについて「ファイルの用紙サイズが正しくありません。」と表示されてミンツにアップロードできない場合にどうすればよいのか。
- Q 証拠を出すときに、ファイルアップロード画面にある「証拠番号」には、何を入れたらよいですか。
- Q ミンツを利用した事件では、収入印紙と郵券(切手)ではなく、相当額をペイジーで支払うことになるのでしょうか。
- Q ミンツを利用して訴状が提出された場合、被告代理人事務所はどうすればよいのか。
- Q ミンツを利用した事件について、被告が委任状を提出する場合には、ミンツの「その他」のファイルにアップロードすべきですか。
分かりやすい資料・操作方法
アカウント
- Q mints(ミンツ)の事務員アカウントについて教えて下さい。
- Q 弁護士がmints(ミンツ)のアカウント登録をするときの注意点を教えて下さい。弁護士が事前登録をしたときにも本人確認書類のアップが必要ですか。
- Q 弁護士の住所の表記はどうすればよいですか。(令和8年5月20日までに事前登録をした弁護士は、送達場所の登録のために、住所変更をすべきでしょうか。)
- Q 事務員がmints(ミンツ)のアカウントを登録するには、本人確認書類は不要ですか。
- Q 令和8年5月21日以降について、弁護士と事務員のmints(ミンツ)のアカウントの登録方法について教えて下さい。
- Q 令和8年5月21日以降について、mints(ミンツ)のアカウントの登録方法について教えて下さい。
- Q ミンツに登録するメールアドレスは、エイリアスを利用したものでもよいのか。そもそも、エイリアスとは何か。
書面のアップロード
- Q mints(ミンツ)に、誤った書面をアップロードしてしまった場合にどうすればよいですか。
- Q ミンツを利用した事件について、原告が訴状をミンツにアップロードして提出する方法について教えて下さい。
- Q ミンツを利用した事件について、原告が訴状をミンツにアップロードして提出する場合の注意点を教えて下さい。
- Q PDFについて「ファイルの用紙サイズが正しくありません。」と表示されてミンツにアップロードできない場合にどうすればよいのか。
- Q 証拠を出すときに、ファイルアップロード画面にある「証拠番号」には、何を入れたらよいですか。
- Q ミンツを利用した事件について、準備書面や証拠のPDFの名称はどうすればよいですか。
- Q 事務所内での準備書面や証拠のPDFの名称はどうすればよいですか。
- Q ミンツを利用した事件について、MP3等以外の形式のデータを証拠提出したいときはどうすればよいですか。
- Q ミンツを利用した事件について、証拠申出書(人証の請求)は、ミンツの「証拠」のファイルにアップロードすべきですか。
システム送達
民事訴訟(実務)への影響
- Q mints(ミンツ)とは何ですか。
- Q 弁護士が裁判所に出頭する際には、ノートパソコンの持参が必要ですか。
- Q ミンツを利用している旧法適用事件について受領書を出す必要がありますか。必要な場合に、どうやって受領書を出せばよいですか。
- Q ミンツを利用している旧法適用事件では、カラーの証拠については、紙で別に出す必要があるのはなぜですか。
- Q ミンツを利用した事件について、証人尋問請求のときに示す書証(証拠)について注意した方がよいことがありますか。
- Q ミンツ活用事件(旧法適用事件と新法適用事件)、チームズだけの事件、通常事件で合計4種類の事件があることになりますが、どうやって管理すればよいでしょうか。
- Q 事務所内での準備書面や証拠のPDFの名称はどうすればよいですか。
- Q ミンツを利用した事件について、書証の写しの提出についてどんな影響がありますか。
旧法適用事件と新法適用事件
- Q 旧法適用事件と新法適用事件とは何ですか。
- Q 旧法適用事件と新法適用事件は、ミンツではどのように分けて表示されているのですか。
- Q ミンツを利用している旧法適用事件について受領書を出す必要がありますか。必要な場合に、どうやって受領書を出せばよいですか。
- Q 紙で提出している旧法適用事件について、令和8年5月21日以降に反訴する場合には、紙で出してよいでしょうか。
- Q ミンツを利用している旧法適用事件では、カラーの証拠については、紙で別に出す必要があるのはなぜですか。
- Q 紙で提出している旧法適用事件と、令和8年5月21日以降に提訴したミンツ利用事件を併合すると、どうなりますか。
- Q 紙で提出している旧法適用事件について、令和8年5月21日以降に控訴する場合には紙で出してよいでしょうか。
- Q ミンツ活用事件(旧法適用事件と新法適用事件)、チームズだけの事件、通常事件で合計4種類の事件があることになりますが、どうやって管理すればよいでしょうか。
- Q 旧法適用事件の記録をミンツを利用して、閲覧申請できますか。
- Q 第三者の閲覧等を考えた場合に、チームズだけでデータをやりとして和解することはメリットがありますか。
- Q 民事訴訟その他の訴訟について、旧法が適用されるのか、新法が適用されるのか教えて下さい。




