民事訴訟
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民事訴訟法と論点(証拠法)
【論点】証拠能力
【論点】文書と証拠能力
【論点】録音データ、画像データ、パソコンデータの取調べと、証拠能力
【論点】証明妨害
【論点】事案解明義務
【論点】文書提出命令
民事訴訟法から見た「民法」
民事訴訟と時効
民法の意思表示
民法の理解と被告
民事訴訟法と論点(複数当事者訴訟)
【論点】はじめに
【論点】共同訴訟
- Q 共同訴訟の種類を教えて下さい。
- Q 通常共同訴訟と、その運営(共同訴訟人独立の原則)について教えて下さい。
- Q どのような訴訟が固有必要的共同訴訟になるのか。
- Q どのような訴訟が類似必要的共同訴訟になるのか。
- Q 必要的共同訴訟(固有必要的共同訴訟と類似的必要的行動訴訟)の運用について教えて下さい。
- 【重要判例】(固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合)
- 【重要判例】判例(共同訴訟人の一人が上訴した場合)
- Q 固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合どうすべきか。固有必要的共同訴訟において共同相続人単独の訴えの取下げが認められるか。
- Q 共同訴訟参加とは何か。
- Q 通常共同訴訟において、共同訴訟人の主張が一致しないために、裁判所が認定する事実が実体法上矛盾することに問題はないのか。
- Q 共同訴訟的補助参加とは何か。
【論点】補助参加、訴訟参加
【論点】独立当事者参加
【論点】訴訟承継
民事訴訟法と論点(上訴)
【論点】はじめに
【論点】上訴の利益
【論点】不利益変更禁止の原則
【論点】再審
民事訴訟と論点(第1審理)
【論点】はじめに
【論点】訴訟要件
【論点】当事者の確定(訴訟要件)
【論点】当事者能力(訴訟要件)
- Q どのような訴訟が固有必要的共同訴訟になるのか。
- Q どのような訴訟が類似必要的共同訴訟になるのか。
- Q 必要的共同訴訟(固有必要的共同訴訟と類似的必要的行動訴訟)の運用について教えて下さい。
- 【重要判例】(固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合)
- Q 固有必要的共同訴訟において、提訴しない当事者がいる場合どうすべきか。固有必要的共同訴訟において共同相続人単独の訴えの取下げが認められるか。
- Q 当事者能力とは何ですか。
- Q 権利能力なき社団に、当事者能力が認められる条件を教えて下さい。
- Q 権利能力なき社団に、当事者適格が認められる条件を教えて下さい。
- Q 民法上の組合に、当事者能力と当事者適格が認められる条件を教えて下さい。
- 【重要判例】判例(権利能力なき社団)
【論点】当事者適格(訴訟要件)
【論点】訴えの利益(訴訟要件)
【論点】二重起訴(訴訟要件)
【論点】訴訟物(旧訴訟物理論と新訴訟物理論)
【論点】弁論主義
【論点】既判力と客観的範囲
【論点】既判力と第三者(口頭弁論後の承継人と反射効)
【論点】既判力と争点効
【論点】裁判上の和解
【論点】明示的一部請求
【論点】釈明義務
【論点】申立事項と処分権主義
訴状、答弁書、書面の作成
訴状の書き方
証拠説明書の書き方
訴状の提出
答弁書の書き方
学生に伝えたい、民事訴訟の実務
【実務】はじめに
【実務】民事訴訟の流れと書面の名称
【実務】管轄
【実務】不起訴の合意
【実務】送達
【実務】第一回期日
【実務】争点整理手続と期日の運用
【実務】争点整理手続と3つの手続
【実務】尋問と基礎知識
【実務】尋問とその実践
【実務】判決
【実務】訴訟上の和解
【実務】控訴審
【実務】上告審
【実務】再審
【実務】民事執行
【実務】民事保全
【実務】訴えの取り下げ
【実務】訴えの変更、反訴
争点の整理と事実認定
処分権主義と弁論主義の関係
訴訟物→主要事実→争点の把握
- Q 実務上(旧訴訟物理論)を前提にすると、訴訟物は、どうやって特定されますか。
- Q 訴訟物が決まれば、要件事実と主要事実はどうやって決まりますか。
- Q 何が主要事実ですか。
- Q 「認否」は、どのように記載すればよいですか。
- Q 「認否」の記載について、実務的にはどのように記載しますか。
- Q 「否認」ないし「争う」と、争点となりますか。
- Q 弁護主義の第二テーゼ(裁判上の自白)の要件について教えて下さい。
- Q 主要事実について自白した場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 主要事実以外について認めた場合、どのような効果が発生しますか。
- Q 権利自白が認められるか、教えて下さい。
- Q 重要な間接事実の自白について、争点排除効力を認める見解について説明して下さい。






